<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/">
<title>悦山日記抄〜BlogMaster〜</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/</link>
<description>学校で習わないようなことをちょこちょこ書いていきます。よかったら読んでみてください。ちょっと得するかも。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/165741.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/84090.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/80219.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/76544.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/54693.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/47853.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/30286.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/18495.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/14550.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/14310.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/165741.html">
<title>地獄の底からはいもどったぜ！？</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/165741.html</link>
<description> どこかで聞いたような言葉ですね。これからお話しするのはケンシロウのようなかっこいい話ではありません。しかし、切実な身につまされる話です。　　
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T14:36:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/84090.html">
<title>木を植えよう　＜３＞　</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/84090.html</link>
<description>前々回＜１＞の記載では”呼吸によって排出するCO2の量”に限定したCO2の排出量について述べましたが、今度は人一人が日常生活（生産活動）で出す総CO2についてみてみたいと思います。前回同様「千葉県森林インストラクター会」さんならびに「Carbon to Forests」さんのデータを参考にして簡単な計算をすると、 

　&lt;font color="#008080">平均的な人一人が文化的な生活によって排出する全CO2を吸収固定するには、背丈２０m,幹の直径20cmの立派な広葉樹がなんと約３２本も必要！&lt;/font> 

ということです。全部吸収固定してしまう必要はないとしても、ちょっとした林か並木道級の木がいるとは驚きです。 
わかりやすく言えば、&lt;a href="http://www.sashoku.org/index.html" target="_blank">人ひとりが地球上で生き延びるのに必要なパートナーは巨木３２本級の植物ということです。 &lt;/a>もちろん巨木のかわりにそれ相当の海草でも草原でもかまいませんがさらに膨大なものになりそうです。 
　結婚のパートナーは皆さん真剣に探しますが、植物のパートナーはもう見つかりましたか？ 
何十年もローン組んだ大切なおうちが海のそこになる前にみなさん、植物に対する意識を改革しましょう。 
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2007-08-01T15:59:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/80219.html">
<title>木を植えよう &lt;2&gt;</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/80219.html</link>
<description>  木をはじめとする植物は、もの言わぬおとなしい存在ゆえ、ずうずうしい人間にかかったらいいように伐られてしまいます。ところが、木にもちゃんと意識があり、霊が宿っているのです。木は人に伐られて、どう思ってると思います？ 神社のお社を建て直すとか、材木にして家などに有効に使うよ、あるいは割り箸にしてバリバリつかいすてにするよ、といったらニコニコして伐られると思いますか？ すごく怒り狂うまでは行きませんが、無念に思うそうです。ところが、邪魔だから伐る、あるいは人の領地争いに関与して、伐られた木々はかなりお怒りです。木もご縁があってそこにはえているのですから、本当は、そこに生える権利があるのですよ。 

　地球の表面は、神様が、人類だけでなく、あらゆる生命のためにもお貸しくださったものなのです。借り物なのですよ。喧嘩が強く、うるさい順に占拠されてしまっていますが、おとなしい動植物はつまみだされるしかないのでしょうか？ 人間さんは、もう少し謙虚に動植物と向き合わないといけないみたいです。 

&lt;a href="http://www.sashoku.org/index.html" target="_blank">沙漠植林ボランティア協会&lt;/a> がおすすめ。 
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2007-07-10T15:38:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/76544.html">
<title>木を植えよう 1　</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/76544.html</link>
<description>  皆さん、人ひとりが一年間で、呼吸によって排出するCO2の量はどれぐらいだと思います？　千葉県森林インストラクター会さんによると一年間で３６０kgにもなるそうです。そして、その一人分を吸収・固定することのできる植物はどれだけ必要だと思いますか？なんと、背丈２０m,幹の直径20cmの立派な広葉樹が5.5本必要なんだそうですよ。言っておきますが、呼吸による排出量だけです。炊事・冷暖房・自動車・バイクの利用など日常生活によって排出されるCO2は含まれていないのです！どんだけ〜！！でしょ？自分で出した分をきちんと自分で処理できている人はどれだけいるでしょうか？それどころか、知ってか，知らずかがんがん伐採してしまった人、先祖がそれをやってしまった人。私の先祖もそうですが・・・。そんな人は罪滅ぼしもかねて「木を植えましょう！」植える場所のない人は  &lt;a href="http://www.gcj.jp/index.html" target="_blank">植林事業 に寄付&lt;/a>などをしましょう。 
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2007-06-17T13:53:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/54693.html">
<title>親友ができないとお嘆きのかたへ</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/54693.html</link>
<description> 世間並みなことを申しますと、人間の魅力の指標の一つに友達がどれだけいるかということがあるようです。どこへ行ってもさぁーっと人が集まって来て、笑顔と笑い声がその人のまわりから絶えないなんて憧れます？ねぇ。
　たしかに友が多いほど、楽しいし、情報交換しやすいし、いろいろ悩みもうちあけられるしで良いと思います。
でも友達いっぱいいる人も、その多くは利害関係の絡んだ人で、トラブルの原因になったりして本当の親友の少なさに嘆いたりしますよね。また、いろんなアンケートなどを見てみても「命の次に大切なものは？」と聞かれたら「親友」とか「家族」と答える人が多いようで、いかに皆が“親友”の存在を重視しているかがわかります。
　さて、ではその大切な「親友ができないんだぁ〜。」とお嘆きの貴兄はどうすればいいのでしょう？　困ったときは得意の？神様にお聞きするという方法がありました。すると、&lt;font color="#0080C0">一般的な人は、この世に10人前後の良きご縁のある人達と一緒に申し合わせて生まれ出てくるそうです。そしてその中の特に2〜3人とはあの世だけでなくこの世でも特に濃い御縁があって親子になったり、結婚相手になったり、親友になったりするそうです。ですから、親友がいない、いないと嘆く人は家族に濃い御縁の人がいることが考えられますね&lt;/font>。逆に親友のいる人は、家族とはそれほど濃い御縁ではないともいえますか。それと例外的に過去世において王様を多く経験した人は薄いご縁の人がたくさんいる代わり濃い御縁の人は少ないようです。
　で、&lt;font color="#808000">肝腎なことですが、命の次に大切なものは「親友や家族ではない」ということです。やはり第一に掲げるべきものは“魂の修練”でして、平たくいえば“今までに味わったことの無い歓喜・感動をし続けてでっかい人間になれよ、清く正しく大きくなって神さまのようになれ”ということだそうです&lt;/font>。一般に親友・家族は本人と霊層も似たかよったかで、なじめましても新しい歓喜・感動は得にくいものです。むしろいやな奴の腹の立つ発言の方に自分にためになる内容があったりしますね。本やTVや映画、スポーツ、芸術、趣味なんでもいいです、&lt;font color="#FF0080">自分の好みとちょっと違うものを一度攻めてみてください。もし感動した！と言えたならチョットだけ神様に近づいたんですよ(*^^)v&lt;/font>。
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2007-01-11T14:38:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/47853.html">
<title>「世の中、どうしてこうも不平等なんだ！」とお嘆きのあなたへ 　　　</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/47853.html</link>
<description> わかります、わかります、その気持ち。オギャ〜と生まれたおうち、わたしんちはこんなに小さくてぼろいのに、○○さんちは向こうの塀がかすんで見えないほどの豪邸、どうして？たまたま？とか子供の頃、思ったことありますよね。学校でお勉強しているときだって、普段遊びまわっていて、直前にひょいひょいっと勉強しただけでテスト、満点とる人もいれば、毎日授業に出て、きちんとノートとっているのにテストになったら赤点ばかりの人もいますよね。さらに同じ学校でて同じ会社入って同じように努力してもある人は順調に評価されて出世し、ある人はやることなすこと裏目に出てしまって果てにはリストラされてしまったというような憂き目を味わってしまったりします。その順調な人も一部のプロスポーツ選手などの収入を見てしまいますと自分の値打ちって何なんだ？といやになったりしますよね。 
　「一体、神様は何を考えているんだ！人間は平等じゃないのか！」ってわかってない人はいぶかしがります。私の日記をいつも読んでくださっているかたはある程度ご理解いただいていると思いますのでそんなこと考えないでしょうが、読んでくださっていないかたのためにもう一度書いてみたいと思います。 
　それは、&lt;font color="#0000FF">視点の低い人つまりこの世のこと単位でしか物事を見ない人には、この世は間違いなく不公平で不条理な世界ということになります&lt;/font>。そこをなんとかもう少し視点を高くしていきますと前世のこととか来世のことを意識するようになってきます。&lt;font color="#008040">来世は少し気が早いとしましても前世数十回分は意識しましょう&lt;/font>。（前世はカマイタチだったなんてことは無いですよ。すべて人間です。）&lt;font color="#0080C0">実にもう既に数十回もこの世で７０〜８０年、あの世で２００〜３００年を行ったり来たりして修行して来てるんです&lt;/font>。その間、まじめに神仏天使の言いつけを守って精進してきた人と、そんなもん知るか！という生き方してきた人と著しく差ができているのはわかりますよね。つまりすごい有徳で霊層も高い人もいればその反対の人もいるということです。どちらを神仏天使さんは愛おしくお思いになるかは火を見るよりも・・ですね。&lt;font color="#FF0080">本当に神々さまから大切にされている人は、殆ど質素で、地味ですが質実剛健な生き方をしています、というかさせられています。せっかく貯めてきた徳分を垂れ流すような贅沢な暮らしは慎んでいます&lt;/font>。そして多くの人は厳しいハンディを背負っていますね。で、人知れず神様が「よろし」とお思いのことをこつこつやっている人が多いですね。 
　一方、神々さまとのご縁が薄くなってしまった人は、「まあ自由におやりなさい」といわれたかのように徳分という貯金をいっぱいおろしてきてお金や地位や名誉や権力と交換してこの世の栄華を享受していらっしゃる、んでしょうね。ま、本人の自由だからいいんですが・・・。ところで、&lt;font color="#FF0000">世の中、不平等だ不公平だとぼやいているあなた。上述の後者の方々ばかり見ているだけのことですよ&lt;/font>。
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2006-10-09T16:48:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/30286.html">
<title>将来に夢なんか持てない？ </title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/30286.html</link>
<description>&lt;font color="#800080">「勝ち組と負け組みがはっきりした。」とか「貧富の差が拡大した。」と報道されています。一流大学出てもいまいち輝けない事例も少なくないです。
　このようなご時勢だからなにやっても無駄だ。俺（私）は勉強は言うに及ばず、他の才能もないし、ルックスも・・・。だから、もう何もしたくない。そんなことを思ってしまう人。つづき読んでください。

　そう思ったあなた。ものごとの価値判断が世間並みですよ。そうだからやってられないのです。
「お金・地位・名声・人気・権力」が全知全能の神様だと思っているから「将来に夢なんか持てるかっ！」とぼやくのです。こういったものは魔界が担当している場合が多いですよ。本当の神様が関与されますとすごく地味で貧乏で孤独のどん底に突き落としてくれたりします。ただし地味でもすごくいい人生のテーマをいただいたりしますよ。
　それから「たった一度の人生だから」と悲壮感を持つから、思うように行かないとき失望感が大きいのです。たった一度の人生じゃあないですよ。既にあなたは過去世に何度も人生やってるし、死んでからもあの世で人生（霊生？）やってるし、これからもまた生まれ変わって人生やります（大抵の人はね）。たった一度どころかてんこ盛りに人生やれるのです。

　この世で輝けないからぼやいているって言う人は勘違いですよ。A川Ｓ香さんみたいにオリンピックで金メダルとりたいですか？彼女は、生まれ出るときに、神様に、徳分をお金に換算して、オリンピックに出るのに一億円、金メダルとるのに五億円分投資しているのです。そんなに投資してかつ死ぬほど練習してやっとやっと達成したのですね。彼女は有徳者なので、こんなに贅沢しても余裕があるのですが・・・。もしかくありたしと考えている人は、それに見合った「徳積み」と「技術的な精進」をする必要があります。そうすることでようやく輝けるのです。それも来世以降にね。S香さんもWBC制覇のOさんも　I　チローさんも過去世に地味な徳積み・修練の日々があったからこそ今輝いてるんですね。&lt;/font>
&lt;a href="http://www.geocities.jp/etuzansensei/" target="_blank">おすすめサイト&lt;/a>
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2006-03-31T20:44:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/18495.html">
<title>日本人は、本当にダメなのか？</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/18495.html</link>
<description> 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
　さて本題です。昨今の日本を見ていますと一見、どの分野も元気が無くて、トップや指導者が外人さんになってしまっているケースが少なくないようです。元気があるとか、なんか面白いことをしている所は外人さんか、近いご先祖さんが外国からいらっしゃった人がトップでやっているところが多いですね。例えば、企業なら日産のゴーンさん、トヨタの張さん、ソフトバンクの孫さん、ソフトブレーンの宋さん、スポーツならロッテのバレンタイン監督、サッカーのジーコ監督、相撲の朝青龍、琴欧州などなど。
　上っ面だけ見て、日本人ってだめなのかな？っと思ってしまっている人もいるのではないでしょうか。
　結論から言うと、それは大変な誤解なのです。さらに言うと、日本は、最も歴史があり（〜〜たかだか2666年どころか4000万年以上の歴史があるそうです。ただ、歴史学的に実証されていないだけで、神様がまだ真実を封印なさっているだけです。〜〜）、世界一、徳分のある国であり、最も生まれ出るのが難しい国なんですよ。
　百歩譲っていただいて、これを信じていただくとして、では、そんな立派な日本（人）が、どうして外人さんから教えを受けないとやっていけないのか？勿論、日本人は、謙虚で謙譲の美を重んじるせいもありますが、本当の理由は、彼ら〜ゴーン、張、孫、バレンタイン、・・・〜の方がもっと日本人だからです。どういうことかというと、平均して彼らの方が、一般の日本人よりも、前世において、より多く日本人に生まれているということです。
ゴーンさんや宋さん、朝青龍さんは既に５回も日本に生まれたことがあり、いろんな面で深い叡智があり、悟りも深いんですね。
ある程度、できた方々だから、外国に生まれて、岡目八目だから、日本のことが良く見えるので、日本へ行って今の日本人に足りない所を足してやれ、とか親善のために尽くせ、とか神様からの使命を受けて生まれてきているんですね。言うなれば、日本人の先輩なのですから、安心して教えを乞えるわけです。
　背が高くて、小顔のあなた、かっこいいかもしれないけれど、上述の先輩達に学びましょうね。
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2006-01-14T16:32:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/14550.html">
<title>見られてますぞ〜</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/14550.html</link>
<description>&lt;font color="#8000FF">皆さん、こんにちは。今回のタイトルは変ですが、のぞき魔の話ではありません。では、誰に見られているかというと、透明人間？こと種々雑多なご霊人たちにです。その霊人とは、浮遊れい、生りょうなどもいますが、そんなのはほっといて、問題なのは守護れいさん（やご先祖さん）もその中に含まれているということです。それも具合の悪いことに閻魔帳のもとになるチェックリストのようなものをいつも持っておられて私たちの一挙手一投足をチェックしておられるそうです。いやな方々ですね（笑）。
　この日記をご覧になる方にそんな方はいないと思いますが、悪事をして、「私の顔がそんな悪いことをする人の顔に見えますか？」とすっとぼけても遠山の金さんの桜吹雪以上にお見通しで、守護霊さんは苦々しい顔でご覧です。（前もって、悪事をさせないという権限は守護霊さんにはありません）
偽装工作が流行っている昨今、そんな大掛かりなことでなくても、男女関係のことでもしっかり見られているのですよ。例えば、男が遊び半分で女性と付き合った場合、女性のほうのご先祖さん（＝自称守護霊さん＝もぐりの守護霊さん）はカンカンに怒っていますね。
　ご先祖さんというのは守護霊さんと違って素人なので「うちの大事な孫になにするんじゃこら！！」と露骨に怒りをあらわにしますので、身に覚えのある方は慎んだ方が安全かもね。
　人間なんて自由はないんですね〜。 &lt;/font>
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2005-12-21T15:55:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/14310.html">
<title>姿・形と「徳分」</title>
<link>http://etuzansensei2005.etuzansensei.blog.zmapple.com/14310.html</link>
<description>&lt;font color="#408080">&lt;b>お久しぶりです。またまた、さぼっておりました。
　今回のテーマも皆さん興味のあることだと思いますが、容姿・スタイルと”徳分”とどう関係しているのか、と言うことについてお話したいと思います。
さて、世の中には色んな顔の人がいます。何であの人はあんなに美しいんだ！とか何て気の毒な！とかいますが、何故だと思います？人によっては「神様はなんて不平等で意地悪なんだ！」と叫びたいんじゃないかな。まず原則として、姿形は、自分の家系に6割、自分の前世に4割影響されるそうです。やっぱり顔・形も人生のテーマと一緒で生まれ出る前の神様との取り決めで決まるのです。それも人生のテーマに沿った姿を選ぶことになるようです。俳優さんになる人は美形に、お笑い芸人さんは愉快で人懐っこく、格闘家はいかめしく、人前にあまり出ないお仕事の人は地味に姿を選択するのが原則のようです。
では原則よりもとにかく美形に生まれたい人はどうすればいいのか。やはりここできいてくるのが万能の財産である徳分が必要なんです。
解りやすく具体的に言いますと、ハリウッドスターのシャーリーズ・セロンさんは、あの姿・形を手に入れるのに徳分をお金に換算すると2億円くらいは出しています。トム・クルーズさんで8千万分出しています。日本では最近すごい人が出てきました。お名前は知りませんが、結婚相談所？のサンマリエの広告に出たり、TVのCMでHONDAの車から出てきて水溜りで踊ってる人、あの方は1億5千万分の徳を投資して類まれな美貌を得ています。だってあの人の顔、某女神様の顔ですよ。
一方、私はどうなのか、怖かったけど神様にお聞きしました。40万相当の顔だって。ガビーン！やっぱり・・・。まあ一般人はこんなものです。
ここで、フォローのためにいっときますが、神様は見かけだけ神様に近づこうと言う態度はあまり快くお思いでないそうで、むしろのっぺりした日本人の方に好感をもっていらっしゃるそうです。
また、男女とも必要以上に見目麗しいと人生の本来のテーマとずれた方向に行きやすいので、あまり勧められないとのことです。だから皆さん、自信の無い方は正しい選択をしたんだと思ってどうどうと生きましょうね&lt;/b>&lt;/font>
&lt;div style="margin:20px 0 10px 0;">
&lt;!-- ---Sponsor Link --- -->
&lt;script type="text/javascript">&lt;!-- 
google_ad_client = "pub-2698104039252569"; 
google_ad_width = 234; 
google_ad_height = 60; 
google_ad_format = "234x60_as"; 
google_ad_type = "text"; 
google_ad_channel = ""; 
//-->&lt;/script> 
&lt;script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">&lt;/script>
&lt;/div>
</description>
<dc:creator>etuzansensei</dc:creator>
<dc:date>2005-12-19T15:26:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

</rdf:RDF>